ハートフル型「感動」モデルについてB: KAN-MAR-Blog (かんまー・ブログ)

2010年03月13日

ハートフル型「感動」モデルについてB

STAGE1:「真心型感動」のW成長スパイラル

ハートフル3.jpg

この図は、美容部員がうまくお客さんと共感/共鳴しながらカウンセリングが行えるときの関係性を表したものです。
今回のモデルと次回のモデルが「真心型」のキモの部分です。

ポイントをシンプルにまとめると下記のようになります。
(すいません、ちょっと時間がなく、パワポに書いている文言のままです。キモの部分なので、一通り書き終わったら、あとで補強しますね) 
 ↓

(このステージは)
“ふとした”真心型の対応を
いかに当たり前に行うかということ。


(このステージで必要なこと)
「素直」になる、「心」が開く、「共感」「感動」!
 ↓
・プロとして演じきるということ
(“店頭では女優よ“と教えられ、お客さまとの「共感」「感動」体験を経てそれが「素」の自分になる)

(その他で重要なこと)
・情報を共有化し活用できるバックアップシステム
(「個別型感動」を生み出すシステム(会員組織・DB/カルテ)、BC同士が情報を交換し合うシードシステムまでもを内包している)

(効用)
このステージをクリアすれば、その企業は多くの「感動」ストーリーを生み出し、顧客の心をつかむことが出切るようになるだろう


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posted by くろろ at 14:14 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ 感動・共感マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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